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>毛がない一族、大繁栄!

 投稿者:薫子  投稿日:2018年 1月 8日(月)20時41分9秒
返信・引用
  何か猛烈に「なろう」系っぽいですね。そう言えばあのジャンル先史時代物ってあんまりないなぁ
〔まあ、おそらくは主要読者層であろうオタク連に<おしゃれさんがモテモテ>話が受けるとは思いませんが、ヒロインはみんなサル顔だろうし〕

>日本国内において自衛隊の1番の敵は自民党の議員なんじゃなかろうか?
あれだけの死と荒廃を得てなお、自称「現実主義者」の皆様にとっての「軍事」は「知られざる軍事的天才たる俺様率いる無敵の最強軍団による無制限の一人勝ち」であるわけで。この妄想と縁が切れない限り軍備なぞ持ってはいかんのですよ
 
 

ただ単に疲れていただけです

 投稿者:薫子  投稿日:2018年 1月 4日(木)02時50分23秒
返信・引用
  後、お目当てのサークルが「一時販売停止」状態&新刊落ちに告知と実際の発行物が違う、地図の丸印をつける場所間違えた etc・・・と色々ありました。
イカ本、あれを何故マンガに!?と楽しみにしていたので少し残念です。いずれ完成品を披露していただければ幸いです
 

Re: 謹賀新年

 投稿者:崎田和香子  投稿日:2018年 1月 2日(火)22時40分22秒
返信・引用
  > No.2576[元記事へ]

ながとさんへのお返事です。

> 崎田和香子さんへのお返事です。
>
> > あけましておめでとうございます。
>
> 明けましておめでとうございます。
> 日記の昨年の最後の日付が11月31日になってましたよ。

ありがとうございます。
訂正いたしました。
 

Re: 謹賀新年

 投稿者:ながと  投稿日:2018年 1月 1日(月)15時51分15秒
返信・引用
  > No.2575[元記事へ]

崎田和香子さんへのお返事です。

> あけましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。
日記の昨年の最後の日付が11月31日になってましたよ。
 

謹賀新年

 投稿者:崎田和香子  投稿日:2018年 1月 1日(月)14時09分48秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
「エンケラドゥスの烏賊」は、11冊売れました。
 

12月31日 東ル03a「いとめもち」

 投稿者:崎田和香子  投稿日:2017年12月17日(日)10時27分17秒
返信・引用
  飛浩隆氏に酷評され、東浩紀氏に「僕が読みたかったのはこういうのじゃなかった」と断言されたゲンロンSF新人賞落選作「エンケラドゥスの烏賊」を冬コミで頒布します。
12月31日 東ホールの「ル03a」
サークル名は「いとめもち」です。
 

>悲しいというより「アレ?」という感じ。

 投稿者:崎田薫  投稿日:2017年10月19日(木)04時39分39秒
返信・引用
  同感です。あの病ってそんなに容態が急変するものなんだでしょうかね?
と今度会ったら聞いてみよう とか真面目に考えたりします
何故か頻繁に思い出すのはこないだの崎田さんの誕生会で
俺、ちよっと飲みなおしてゆくから と池袋で別れたときのこと
あのとき付き合って一緒にゆけば、こんなことには、とか、
そんなことあるわけないのに何故か・・・
ご冥福をお祈りします。
 

Re: 昨日は失礼いたしました

 投稿者:崎田和香子  投稿日:2017年 7月 5日(水)23時41分7秒
返信・引用
  > No.2571[元記事へ]

薫子さんへのお返事です。

日本のSFドラマは、基本的に予算のない状態で作っているのでSFXは求めても無理があるのです。
なので「本当はこういうのをやりたかったのだよな」というのが読み取れればOKということにでもしないと、全ての作品を否定するしかなくなってしまい、せっかくの実写SFの芽を摘んでしまいます。
でも小説の場合は、そういう制約がないので、必要ならば巨大ロボットを戦わせるし、以前は小惑星サイズの宇宙生物なんてのを登場させたこともあります。
だから私がSFXのしょぼい日本のSFドラマを応援しているのと、私の作品が古いと評されるのには関係はないと思います。
 

昨日は失礼いたしました

 投稿者:薫子  投稿日:2017年 7月 3日(月)23時46分37秒
返信・引用
  今月のSFマガジンで大森望氏が「SFの書き方」に続いて崎田SFに「古き良き」と冠するのは何故なのか?をお題に
薫子が読んだ数少ない実作(SSからイカまで)をかけて
「宇宙犬作戦」から「泣くな、はらちゃん」までの、SFX的には粗大ゴミみたいな作品を何故フィーチャーし続けるのか?と解いたみたら
崎田SFの根幹には「3人ぐらいが単にだべってるだけでもSFは成り立つ」という確信がある
てなフレーズが頭に浮かび「おお、これぞ本質」と浮かれて御開陳に至ったわけです。
はたと正気に返れば入力情報の圧倒的少なさに気づくわけですが、人間調子に乗ると細かいところは気にならないものです
 

>池上解説番組

 投稿者:薫子  投稿日:2017年 6月16日(金)23時38分32秒
返信・引用
  あの番組の「サイバー攻撃」云々のところで
防衛省かどっかの対策班とやらのインターフェイスが「攻殻機動隊」そのまんま、というのが最大の謎。好きな人が作ったのかしら?(明朝体で警告が出るのは「エヴァ」?)
で、番組が演出として作ったのではないなら、わかりやすいまでにオタな人がわりと重要そうなシステムを作ってるのが一番の問題だと思う。
 

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