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左系の弁護士が色々と都合良い法解釈を模索しておられるようで。。。
入国管理行政というのは各国個々の国の「護り」に相当するもの、
空路、海路、国境が接する国に於いては陸路から外国人が自国に入国する際に審査をし、
好ましくない人物の上陸(入国)を拒否して送り帰すのは国として当然の権利行使である。
国防の初歩の初歩、第一歩ともいえる入国管理行政。
武器を持って自国に外国がやってくる(外患)に対しては軍隊なり自衛隊なりの仕事であるが
犯罪性を持って自国にやってくる外国人の入国を拒否し、
また奇しくも上陸してしまった後は出入国管理令法及び難民認定法に照らして
司法官憲から入国警備官に回付されて改めて審査を受けてもらう、
国として当然の事をしている訳ですね。
それを人権云々の論議に持っていく論理を組み立てた弁護士さん、
方法論としてはわからんでもないが、
弁護士に問いたい・・・貴方は何を思って日本の法制度を学び
司法試験に自ら挑んで合格し、司法修習生として日本の何を学んだのか?
国連もいい迷惑を持って来られたもんだ・・・とぶっちゃけ思う。
軍事政権や独裁政治の国家での外国人の人権云々の議論は然るべくと思うが、
ノッポリの日本で何が圧政で何が人権蹂躙国家なのか?
憲法の基本的人権は確かに「何人も」だが、
生粋の「日本国民の人権をいの一番に守る」のが弁護士(日弁連)の使命じゃなかったか?
入管も「子に責任を全て負わせるのは如何なもんか?」と子供には在留の道を残す示唆をしておる。
しかし全責任は「不法な手段で入国した親」に帰すべき話でしょうに、
人権がどうのこうの言う前に日本国としての礎を守るのも法曹3者の使命でしょうに・・・
日本を外国人の手に渡してしまう道を、日本国政府は「特別永住か帰化か」の時代に失敗しておるのは明明白白の事実。
旧社会党なぞは北の半島とツーツーじゃん。。。
まぁそこを支持する立場の弁護士ならばしゃあないわな・・・
それ以外の日本人全てが受けて立つ事になりますがな。。。
ダムの壁面に生じたネズミのかじった穴がダム崩壊に繋がる事実・・・
これと全く同じ事を人権擁護派の人達は「日本国ダム」にしている、
自分達のしている活動を第三者的目線で考えてもらいたい。
人権擁護派大いに賛同するが、方法を間違えてはいけないのではないかな?
そう感じるオイラである。
まず『自分の国を海外のあらゆる攻勢から守れよ』と言いたい訳よ。
何が楽しくて日本人の生活保護が8万で、特別永住者が16万に医療費タダじゃ・・・本末転倒じゃ。
しっかり仕事をしている友人の特別永住者もボヤいておったわ・・・
「それ・・おかしい」と。
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